西川リビングってどんな会社? OUTLINE

 
季節に合わせて眠りをコーディネート♪季節のおふとんコーデ

夏の暑さも終わり気持ちのよい季節へと向かう10月〜11月。
日中と朝晩との気温の差が大きく、秋雨もあるので体調管理には気をつけたい季節です。
しかし、日中はカラッとしてさわやかなので、行楽やスポーツにはぴったり。
身体を動かしたりお出かけなどを楽しんで、夜はぐっすりおやすみください。

check1.安眠できる明るさを見つけましょう/ここちよい眠りにつくための明るさ。

明るくても眠れる人もいれば、真っ暗でないと眠れないという人がいるように、寝る時の部屋の明るさに関しては個人差がありますが、人は暗くなると眠たくなり、明るくなると目が覚めるようにできています。
安眠できる理想的な明るさは10〜30ルクス(ものの形がわかる明るさ)。つまり完全な暗闇よりも、ある程度の明るさがあったほうがよく眠れるということになります。カーテンや照明を上手に利用して調節してみましょう。
また、寝る1時間前からは間接照明や香りの良いアロマキャンドルなどオレンジ系の光(150〜200ルクス)の中で過ごすのがオススメ!リラックス効果が高まり入眠しやすくなりますよ。

check2.眠りのために湿度もポイント/寝室の湿度を上手にコントロール。

乾燥が気になる時は加湿器の使用をおすすめします。つけっぱなしにするのが心配な方は、寝る時だけ使うのも効果的。
もしくはコップにお湯を注ぎ、お気に入りのアロマを数滴落とすだけでも、加湿器代わりに!
また、ベンジャミンやサンスペリアなどの観葉植物は周辺の空気が乾燥すると、根から活発に水分を吸収し、葉から水分を蒸発させて空気中の湿度のバランスを保ってくれるので寝室に飾るのもおすすめです。

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